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内海聡 著書紹介

食のシンポジウムDVD版が完成しました。

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何を食べるのか?を考える究極のシンポジウムDVD♪
肉食がいいのか?
草食がいいの?

有名パネリストたちの絶妙なやり取りが話題になったシンポジウム、ついにDVDとして発売になります。高いため数量限定になっています。ご興味ある方はお早めにお申し込みください。

パネリスト:肉食派 長尾周格氏 野崎利晃氏
草食派 船瀬俊介氏 小峰一雄氏
司会  内海 聡

思い返せば船瀬さんと長尾さんの闘いが面白かったですね♪。冷静な小峰さんのプレゼンと、微妙に質問と違う答えをする野崎さんの飛びっぷりも、面白かったなと思います♪。さて、この企画、実は違う人で5月27日に第二弾をやるのですが、次は議論ではなく、治療にどう応用するかで行こうと思います。値段は前回より少し安いかなって感じです(講師が私入れて二人のため)。

その前にぜひこのDVDは見ていただきたいですよね。画像にあるようにちゃんとした仕様ですから大丈夫♪。値段はシンポジウムと差別化されないように、同じ値段となります。つまりお高めの設定となっていますが、その点はご了承ください。9800円(消費税込み、振込か代引きが選べます)となります。

申し込み先及びお問い合わせ先
NPO法人薬害研究センター
yakugai-kenkyu@seagreen.ocn.ne.jp

メールのみの受付となります。お名前、連絡先、個数を必ず記載ください。申込みいただければ振込先をメールにて返信するか、代引きの手続きにつきご連絡いたします。

(画像の上は表、下は裏です)

自動代替テキストはありません。

自動代替テキストはありません。



内海聡の「大ウソ医学」にだまされない極意 (内海聡の医学不要論DVD付録100分)

¥1,080


こちらは『「強い体」をつくる食べ方(あさ出版)』です。ライターは、いつも通りの福島さんです。現在、食というと「肉食え、糖質やめろ」「肉食うな、野菜食え」とか、いろんな食事法があり、「どーすりゃいいんじゃ!」「いったい、
何、食べればいいんじゃ!」という話になると思うのですが、これが本書のテーマです♪。

「強い体」をつくる食べ方

¥1,400

「医者だけが知っている本当の話」は伝説の小児科医といわれてきた、真弓定夫氏との共著本の第二弾です。対談やラジオ番組の内容が中心になっていますが、私としては東洋医学やキネシオロジーの話も入っており、前回の第一弾とセットで読めば、より理解が深まることうけあいです。対談のQ&Aも本質的なものが多く、いろんな意味で示唆に富んでいると思うので、二冊そろって人に勧めるにもぴったりの本だと言えます♪。

もっと知りたい 医者だけが知っている本当の話

¥1,620

睡眠薬中毒はゲートウェイドラッグとしての睡眠薬について、世界のいろんなデータと風潮を交え書いた初歩的な本です。新書なのでわかりやすく書かれていると思いますし、ただ睡眠薬を否定するだけでなく、なぜ精神薬がダメなのかとか、どうやれば良質の睡眠をとれるのかなど、方法論についても記載しているので、初心者の方にお勧めしてもらうといいかなと思います♪。

睡眠薬中毒

¥840

「魂も死ぬ」はついに書いた霊魂系の本です。レベルとしては中上級むきであり、オタクな内容となっています。ただ、スピや霊魂系の話が好きな人は結構多いので、どれくらい売れるかは完全に未知数になっています。個人的には哲学書だと思っていて、医療と食の基礎を学んだ後に、99%シリーズ、歴史と大麻の本、この霊魂の本を読めば、内海イズムについてはほとんど触れることができるでしょう♪。

魂も死ぬ

¥1,500

「医者だけが知っている本当の話」は伝説の小児科医といわれてきた、真弓定夫氏との共著本です。対談やラジオ番組の内容が中心になっていますが、真弓氏がこれまで語ってきたことが、ほとんど網羅されていて、親世代はもとよりジジババ世代にこそ読んでもらいたい本です。また表紙も明るく全体的に私の本の中では雰囲気が良いので、人に勧めるにもぴったりの本だと言えます♪。

医者だけが知っている本当の話

¥1,620

「その油をかえなさい!」は油に特化して書いた本です。一日三食やめなさいシリーズの続きともいえますが、前冊が直接糖の怖さや低血糖症のことを書いたのに対して、今回は動物の油も植物の油も、何を考えて食べればいいかを書いてあります。書き方も優しく書いてあるので、初心者の方でも読みやすい本だと思います♪。

その油をかえなさい

¥1,400

「トクホを買うのはやめなさい」は「薬が人を殺している」の食版で、新書なので値段が安いのが利点です。また購買層が違うこと、トクホからはじまっていますが食全体について平易に書かれています。こちらもまたまったく意識のない方や、そういう家族などに勧めるのにぴったりの本となっており、この竹書房の本二冊を買うだけで、これまでのことはかなり網羅されているともいえます。ぜひセットでお買い求めください♪。

トクホを買うのはやめなさい

¥860

「薬が人を殺している」は私の書物では初の新書で値段が安いのも利点です。内容としては精神科は今日もやりたい放題と医学不要論をミックスし、本当に砕いて砕いて書いた本になります。なので、まったく意識のない方や家族などに勧めるのにぴったりの本となっており、実際購買層も今までとかなり違ってきているというデータになっています。新書はこの本と「トクホを買うのはやめなさい」とセットで買うのをお勧めします♪。

薬が人を殺している

¥860

「断薬のススメ」はクスリをやめること、西洋のクスリを使わないでどうやって治療するのか、どこでそのような治療が受けれるのか、体験談を豊富に掲載して出版した本です。これは医学不要論の実践篇だということもできるでしょうし、現在クスリを飲んでいる人や慢性病にかかっている人、その家族にまさに読んでほしい本ということになります。医学不要論と断薬のススメが、慢性病にかかっている人への基本セットだと思います♪。

断薬のススメ

¥1,490

「原発と放射能の真実」は非常にゆううつになる、でも読まずにはいられない本です。原発と放射能と原子力ムラについて、それに群がる悪魔な政治家たちについて、放射能 対策や方法論についても記載してあります。放射能に関するすべての方にもちろん読んでいただきたいですし、被爆している福島や東北や関東だけでなく、地方の方にも読んでいただきたいですが、原発問題が風化してきているのが気がかりでなりません。

放射能と原発の真実

¥1,500

「歴史の真相と、大麻の正体」はもっとオタクな歴史系の話と、さらにさらにオタクな大麻の光と闇について書いた本です。FBでも大人気だった本なのです が、やはりテーマがマイナーなのかまだまだ売れ行きは小さいです。ただ自分としては99%の人が知らない世界の秘密以上に書けたと思うので、こちらも私の いろいろな本を読んでもらった後に、読んでもらえばよいかと思います。大麻擁護論者はきっとこの本を読むのはムリでし

歴史の真相と、大麻の正体

¥1,400

「血液の闇」は言うまでもなく輸血問題と赤十字の闇を書いた本です。船瀬俊介氏との共著ですが、マイナーな内容の割にじわじわと売れている感があります。 こちらはどの層とは言い難いものがあるのですが、医療関係者や専門家に読んでほしいという思いがあります。あとはもちろん血液病や輸血経験者などにも読んでいただきたいですね♪。

血液の闇

¥1,500

「児童相談所の怖い話」は児童福祉の闇である児童相談所問題を扱っています。児童虐待という捏造がいかにして作られていくのか、なぜ本物の児童虐待は防止できないのか、児童に関する法律の問題は事例を余すことなく掲載しています。この本こそ子どもや孫がいるすべての世代に呼んでほしいと思いますが、どうもこの本の内容は現実感がないようですね。ただこの本はある意味で私が書いた中でも最も読んでほしい本だと思います。

児童相談所の怖い話

¥1,500

「森のセラピー音で薬いらず、病気知らず」はヒーリングCD付きで普通の値段で買えるという、ある意味最もお得な本だと言えるでしょう。またこのCDが結 構好評で本の内容はあまり読まれていないようにも見えますが、基本的にデトックスやリラックス法などについて平易に書いてあります。セラピストさんなんかがよく買ってくれていますが、たしかにそのあたりにとてもお勧めしやすい本だと思います♪。

森のセラピー音で薬いらず、病気知らず

¥1,400

「ソフトキリング」は対談本です。前半は比嘉ちゃんという子が出てきますが、これは私のFBFである比嘉まりんのことです。私は勝手にリアル峰不二子とか読んでいますが、微妙に違いますけどね。あとは山本太郎氏との対談本となっており、社会毒から化粧品から医学や児童福祉、放射能問題やTPPや政治家 の本音まで、平易な対談としてまとまっています。こちらも初歩的な内容としてお勧めしたい本かと思われます♪。

ソフトキリング

¥1,490

「不自然な食べものはいらない」は種の専門家野口勲氏と、自然農法家で環境活動家の岡本よりたか氏との対談本になります。私はこの本は司会に近い形で、農薬 と遺伝子組み換え食品と固定種の問題を取り上げています。こちらは農業関係者はもちろんのこと、食べ物として野菜が好きなすべての人に読んでもらいたいな と思っています♪。

不自然な食べものはいらない

¥1,400

「一日3食食べるのをやめなさい」は断食的な考え方と糖質中毒について、また量より質で食べよう、本物を食べればそんなにお腹はすかないという点を、もう 少し突き詰めてみた本です。内容的には和食に擁護的となっていますが、洋食和食問わず質を重視してほしいという観点があり、優しい口調という点でほかの本と違います♪。三食食べたり間食でお菓子を食べているようなすべての人は読んでもらうといいんですが♪。

一日3食をやめなさい

¥1,400

「子どもを病気にする親、健康にする親」は子どもに関する話題を中心に、医者とおかんの社会毒研究を少し詳しくし、放射能問題や児童福祉問題や、子どもが 病気になった時の考え方や予防法についてまとめた本です。これはまさに子どもができた人、子どもができる予定の人、孫が出来た人や孫ができる予定の人にこ そ読んでいただきたい本です。子どもに関する仕事をしている人にとっても同様に読んでいただきたいですね♪。

子どもを病気にする親・健康にする親

¥1,400

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「医者いらずの食」は私の食に関する考え方を記した基本的書物です。私の食の原点は東洋医学的考え方であり、そこに古代民族的な考え方と正の不存在が混 ざっています。社会毒と食との関係、社会毒と病気との関係、食と医学と社会構造の関係についても記しており、どの病気の時にはこういう食事がおススメとい うのも掲載しています♪。医学不要論を実践するうえでの食事法の基本として読んでいただきたい本だと言えます♪。

¥1,500


「医者とおかんの社会毒研究」は医学不要論を砕いてマンガ付きにした本であり、クスリだけでなく身の回りにある毒物を中心に取り上げています。マンガ付き なのでわかりやすいのと日常的なので、子どもや老人でもすんなり読むことが出来ます。初歩の導入として多くの方にお勧めいただければよいのではないかと思 います♪。

医者とおかんの社会毒研究

¥1,400

「心の病に薬はいらない」は精神薬をやめるための内海流マニュアルです。精神薬をやめるための考え方、意識、禁断症状の緩和法、解毒法、具体的な減量例な どについて書いてあります。こちらの本は精神科の二冊を読んでいないとあまり意味がない本なので、三部作の最後として読んでいただきたい実践編と言えるでしょう♪。

心の病に薬はいらない

¥1,400

「大笑い!精神医学」は次に三五館から出版した精神医療本で、マンガ付きになっているのと精神医学の根源に触れた本でもあります。その根源とは優生学、毒 親、社会論、歴史などのキーワードによって示すことが出来るでしょう。こちらもまた同様に精神科にかかっている患者、患者の家族、精神医療や心理学者や福 祉関係者、教員などにこそ読んでいただきたい本だと言えます♪。

大笑い!精神医学

¥1,290